
度重なる診療報酬改定など、激変する医療経営環境にあって
「この点数を算定するためには、看護士の数は足りているだろうか」
「この科目で他の加算は取れないだろうか」
「もっと大きな視野から病院の再編と効率化が出来ないだろうか」
「今後病院は何を目指せば良いのだろうか」
といった経営上の疑問が次から次へと浮かんでくる。
そんな時、信頼できる確かなパートナーや経営顧問がそばにいてくれたら、どんなに心強いだろう。月2回発行の『メディウェル通信 クラヴィス』では全日本病院協会などをはじめとした各病院団体、厚生労働省関係者、病院関係者から得られた貴重な情報を、厳選して配信しています。さらに誌面上でも分からなかった疑問についてはFAXの専門用紙に記載してもらい解答いたします。
『メディウェル通信 クラヴィス』第318号
【特集】
●療養病床点数の細分化
ADL区分が明暗分ける
【医業経営Q&A】
●病院から有床診療所へ転換
ポイントを教えて欲しい
●一般病棟15対1入院基本料を
算定。対応策を聴きたい
【トピックス】
●2年後改定の焦点は内外価格差是正
が焦点・長日医流改研理事長
●日本版ナースプラクティショナー
日看協が厚労省検討会に提出
【メディウェルレポート】
●W・L・B推進フォーラム
短時間正職員制度の実際例を紹介
【資料解説】
●平均在院日数、身体合併症、重症度
基準組み合わせた精神13対1新設
【株式会社メディウェル】
TEL:011-640-3311
担当:関原・増田・古川
までお願いいたします。